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「問題行動がおきるのは、自閉症の人がおこしているわけではなく、 …… 先日、北海道のT先生の話を聞く機会がありました。 自分自身の支援の仕方がこれでいいのか?常に考えて 自閉症の人たちの苦手なことや、分からないことは実際に 常にこの支援でよかったのか?と考えられる支援者でいたいものです…。
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お久しぶりです。初コメントです^^ >問題行動がおきるのは、自閉症の人がおこしているわけではなく、周りの支援者の関わり方が悪いのです。 この言葉、案外現場や親御さんに浸透していない気もします。 小さい子どもに接するとき、その子の5年・10年先のことを考え接します。 今は、問題行動として捕らえられないことも 大きくなれば問題行動。。。 「昔は怒られなかったのに、大きくなったからダメ!!といわれても、彼らには理解できない」こともたくさんあるんですよ 支援者がいつでも、彼らの未来を考え 支援者自身が「これでいいのか?」と自分に問い続けられる支援ができれるといいですね。
by: あじさい * 2006/09/27 14:05 * URL [ *編集] * page top↑
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さえすけ父です。 ・何が悪かったのか を反省して次の手を考える。 ・何が良かったのか 思い当たることをメモして次に生かす。 過去の事例に学ぶのはとっても大事ですね。 あと、「こうしてみたらどうだろう」とあれこれ考えて、それがうまくいくとまた考えて・・・。そんな上昇スパイラル、楽しいです。 ****
うん、うん。 キズだらけの自分の体を見ながら 毎日反省の日々です。 支援の仕方、かかわり方 本当に毎日考えさせられています。 そんな機会を与えてくれている彼に感謝しつつも 早く彼のためにもっと適切な支援を…と 頭を悩ませています。 ****
あじさいさん、お久しぶりです そして、初コメントありがとうございます あじさいさんとは、実際に一緒に仕事をしたことはなかったですが、「いざ!!」というときに、いつも助けてもらっています(^^) ありがとうね。 あじさいさんのセンスのよさ、感性とてもいいな〜って思っています ゆっくり語り合いたいですね♪ ********************** さえすけ父さん、こんばんは 私も支援していて、仮説を立てて、実行して、失敗して、仮説を立ててを繰り返しています どれだけ勉強しても、目の前の本人さんのことはどこにも記されていません うまくいくことばかりではないけれど、失敗は考えるチャンスを与えられたものだと最近思えるようになりました うまくいったこと、失敗したこと、いろいろ教えてくださいね。 ******************** ゆもちゃん、こんばんは ゆもちゃんのように、考える機会を与えてくれたというふうに思って支援をされている子どもたちは幸せですね 職場での実践また聞かせてください ********************** |
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症候群情報サイト 症候群を理解しようでは〜症候群と名前が付く病気について解説しています。 症候群情報サイト 症候群を理解しよう【2006/12/13 18:32】
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