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フォーラムの案内です
もう明日のことなんですけど… もし来れそうな方はどうぞ(*^^*) **************************** 平成19年度発達障害フォーラム(東濃会場) 日 時 : 平成19年11月17日(土)13:00〜16:30 受付 12:30〜 会 場 : 笠原中央公民館(多治見市笠原町2081−1) 開会セレモニー : 13:00〜13:10 「主催者挨拶」「提案者のご紹介」「フォーラムの趣旨説明」 講 演 : 13:15〜14:45 「気になる児童生徒への理解と支援」 宮川医療少年院長 小栗 正幸さん(多治見出身) シンポジウム : 15:00〜16:30 「発達障害の理解の輪を広げるために」 【シンポジスト】 日本自閉症協会岐阜県支部副支部長 西田葉子さん 自閉症と地域をつなぐ会スタッフ 西鶴園弥生さん 発達支援センターのぞみ チーフ 相羽秀子さん 【 助 言 者 】 宮川医療少年院長 小栗 正幸 さん 【 コーデイネーター 】 岐阜県教育委員会 特別支援教育課課長補佐 安田 和夫 受付開始 :12:30 定 員 : 600名 参 加 費 : 無 料 主 催 : 岐阜県教育委員会 後 援 : 日本自閉症協会岐阜県支部 自閉症と地域をつなぐ会 ******************************** |
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11月30日に、地元の小学校の6年生の子どもたちに 子どもたちに自閉症のことを伝えるにあたり、仲間に相談をし、知恵をかり、 なんだろう…。 そもそも、小学生の頃って、「障害とは…」とか話されてもきっとピンとこないよな〜。 私たちひとりひとりみんな『違う』ということ こんな流れで、自閉症体験を行った。 まさに、『自分のこととして理解ができたとき、どうしたらいいかがわかり、 そういうことなんだよね! あれやこれやと、自閉症の話や体験をしましたが、目の前にいる子どもたちは 積極的に手を上げ体験に参加し、自分の意見を伝えられる素敵な子どもたちでした。 |
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最近、人に自閉症の人が困っていることなど伝えることが 丁寧に丁寧に伝えてきたつもりだったが、先日、ある支援者に また、カードが取れないようにテープで貼り付けてあったので、 とーたす「えっ?誰がですか?先生がですか?」 … 他にも、窓のサッシや机の上、棚の上に上る子どもたち 理由は、「それを注意すると、怒ってばかりになってしまうから。」 大人になって困る行動は、OKにしてほしくないな… 棚に上ろうとする彼を、無表情で上れないようにと止めると でも、何度も上ろうとする 『やることもなく暇だからかな?』 とーたす「いつ上っていますか?」 やっぱり、することがはっきりしないときに そして、興味の幅が狭いのですね 「ちらっとでも目を向けたものは、好きな どうか、どうかお願いです 本当にお願いします |
学校の先生への講演会が新聞に取り上げられました♪
2006 / 09 / 13 ( Wed )
18:45:36
中日新聞には、暮らしにくさ体験!
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5月の中旬から2ヶ月に1回くらいのペースで それはさておき、学校支援の報告をいくつか… 教室を入ってすぐにスケジュール ここは本を見るエリア 1人で課題をするエリア もちろん、ひとりで課題をやって、ひとりで終わって、 |









